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赤ちゃんと暮らす。in London

イギリス・ロンドンで赤ちゃんとの暮らしを整えていくための記録。

お手軽「骨格診断」!出産を機に似合う服を見直し

ワードローブをととのえる

ワードローブの見直しに当たって、今の自分に似合う服が知りたい!

ということで話題の「骨格診断」を試してみたのでその記録。

お手軽骨格診断は〇〇で!

日本では骨格診断を受けられるサービスがいろいろとあるみたいだけど、ここはイギリス。というか、そもそも乳児がいると、こういう予約系のサービスは気軽に受けられない。

そこで出会ったのがこちら。

骨格診断をはじめとする「骨格スタイル分析理論」を提唱している著者がそのエッセンスを簡潔にまとめたもの。

あくまでセルフ骨格診断となるので、どこまで正確に診断できるかは懸念があったけど、手軽なので試してみた。

私は「ストレート」と「ウェーブ」のミックスらしい

本にしたがって骨格診断を進めると、私はは「ストレート」と「ウェーブ」のミックスらしいことが分かった。

体格、特に上半身はメリハリのある「ストレート」、肌質は柔らかでふわふわした「ウェーブ」。

ここから割り出した私に似合う服は、

  • オーソドックスでシンプルなデザイン

  • シルエットは「Iライン」で身体のラインに付かず離れずのジャストサイズ、ディテールに至るまで直線的なラインを意識

  • トップスは襟ぐり深め、丈は腰骨にかかるくらい

  • パンツは九分丈〜フルレングス、ストレート

  • デニムはインディゴでキレイめに

  • アクセは高級感のある端正なデザインかつ、大ぶりなフープピアスやパールなど存在感のあるものを

  • 巻物は高品質な素材の定番柄や無地を首から垂らす

  • バッグはA4以上のボックスフォルム

  • シューズは上質レザー×ポインテッドトウ、スニーカーならローカット

  • 素材はレーヨンやレース、シフォンなど薄くて柔らかい素材、または高品質な素材

  • 柄は大きめで直線的なもの

好みに合う部分もあれば、新鮮な部分もある。今までなんとなく似合う/似合わないと感じてたものに合うものもある。

そもそも似合う/似合わないって骨格だけじゃなくて、顔立ちとか体型とかいろんな要素があるんじゃないの?っていうツッコミをしたいのはやまやまだけど、一つの指針として参考にしてみることに。

赤ちゃんとの行動が前提だから、「高級感・高品質」はしばらく難しそうだけど、骨格診断の結果を元にもう一度ワードローブを見直してみよう。

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