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赤ちゃんと暮らす。in London

イギリス・ロンドンで赤ちゃんとの暮らしを整えていくための記録。

ミニマムに済ませたマタニティウェアについて振り返る

マタニティウェア・グッズ

ワードローブを整理したついでに、妊娠中にお世話になったマタニティウェアについて振り返る。

マタニティウェアは「ミニマム」を心がけた

妊娠した当初は、つわりで引きこもって退屈していたこともあって、「マタニティウェアくらいおしゃれなのを揃えて憂さ晴らしするんだ!」なんて思ってたけど、いざマタニティウェアが必要になった頃には半年もない短い期間のためにたくさん揃えるのはもったいないなと感じるようになった。

結局私がマタニティウェアとして買ったのは、

  • タイツ×2、レギンス×3、ストッキング×2

無印のマタニティレギンスがとにかく優秀。伸縮性があって産後でも履けるのでまだまだ活躍する予定。H&Mのマタニティラインで買ったストッキングは失敗だった。

  • ウエストがゴムのスカート×3

H&MとFOREVER 21の通常ラインで購入。こちらも伸縮性があって産後も活躍中。

  • ヨガパンツ

部屋着として購入。こちらも産後も活躍中。

  • ユニクロ×リバティのコラボT

リバティコラボが欲しくて買ったけど、長めのデザインでお腹をカバーしてくれたし、レギンスと合わせたワンツーコーデが楽だった。産後は部屋着に転用。

  • マタニティブラ×4、マタニティショーツ×3、延長ホック×4

ブラは引き続き授乳用として活躍中。ショーツは悪露が出てる間ヘビロテして、手持ちのショーツを汚さずに済んだ。

これに、手持ちのワンピースとトップスを活用。臨月は真夏だったこともあり、ワンピース2枚が制服化していた。

産後も活躍するマタニティウェアがコスパ◎

結局マタニティウェアとして用意したものの大部分が引き続き産後も活躍している。使えなかったのはH&Mのストッキングと延長ホックくらい。

シルエットが大きいものではなく、伸縮性が高いものであれば、体型が戻っても使えておトクかも。

この流れで授乳服も専用のものを買い揃えるのではなく、手持ちの服や卒乳後も活躍できるものを選びたい。

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